
leabask tea timeでは、メニューに載っている一杯をそのまま楽しむのはもちろん、トッピングを加えたり、ミルクやシロップを追加したり、お好みに合わせてさまざまな楽しみ方ができます。
「こんな飲み方、できるかな?」
そんなときは、ぜひスタッフに声をかけてみてください。
ここでは、知っているとちょっと楽しい、leabaskの“裏ワザ”をご紹介します。
裏ワザ① トッピングで「飲むスイーツ」に
紅茶をもっとデザート感覚で楽しみたいときは、トッピングをプラスしてみてください。
leabask tea timeでは、ブランマンジェ・アイスクリーム・ホイップクリーム・タピオカなどのトッピングをご用意しています。
たとえば、濃厚なロイヤルミルクティーラテにホイップクリームやアイスクリームをプラス。
アイスティーやフレーバーティーにブランマンジェやタピオカを合わせれば、いつもの紅茶がちょっと特別な「飲むスイーツ」に変わります。
もちろん、組み合わせは自由。
お気に入りの茶葉とトッピングを組み合わせて、自分だけの一杯を見つけてみてください。
裏ワザ② 「ちょっとだけミルク」もできます
「ストレートティーは好きだけど、今日は少しだけミルクを入れたい」
「ロイヤルミルクティーほど濃厚じゃなくていいけれど、ミルクティーが飲みたい」
そんなときは、ミルクの追加がおすすめです。
店内でお召し上がりの場合は、ミルクを別の容器でお渡しすることもできます。
まずはストレートで茶葉本来の香りを楽しんで、途中からミルクを加えてミルクティーへ。
一杯の紅茶で、ふたつの味わいを楽しむことができます。
「この茶葉、ミルクを入れたらどんな味になるんだろう?」
そんな実験のような楽しみ方もおすすめです。
もちろん、サブスクでご注文いただいたストレートティーにも、ミルクを追加できます。
その日の気分に合わせて、自由にお楽しみください。
裏ワザ③ アイスティーを「甘く、濃く」
「アイスティーを、ジュースみたいに甘くして飲みたい!」
そんなオーダーも大歓迎です。
店内にはポーションタイプのガムシロップもご用意していますが、ご注文の際にスタッフへお伝えいただければ、オリジナルの粗糖シロップをあらかじめ加えてお作りすることもできます。
さらに、ここからが裏ワザ。
甘みをしっかり加えると、その分、紅茶の風味を感じにくくなることがあります。
そこで、「シロップ入りで甘め、紅茶は濃いめに淹れて」とオーダーしてみてください。
粗糖シロップの甘さに負けないよう、アイスティーを少し濃いめに抽出してお作りします。
フルーティーなフレーバーティーを選べば、紅茶というよりも、まるでフルーツドリンクのような感覚に。
「紅茶は無糖で飲むもの」と決めずに、気分に合わせて自由に楽しんでみてください。
メニューにないことも、何でも聞いてみてください
leabask tea timeが大切にしているのは、決められた飲み方ではなく、一人ひとりが自分の好きな紅茶の楽しみ方を見つけること。
濃くしたり、甘くしたり、ミルクを足したり、トッピングを加えたり。
同じ茶葉でも、少しのカスタマイズでまったく違った一杯になります。
「こんなことできる?」
と思ったら、ぜひスタッフに聞いてみてください。
できることなら喜んでお手伝いします。
いつもの一杯も、ちょっとした裏ワザでもっと楽しく。
自分だけのleabaskの楽しみ方を、見つけてみてください。